うめ:縮葉病

適用農薬

  防除時期   農 薬 名   倍 数 等  安全使用基準
休眠期
 12月
     

注)  安全使用基準欄の日/回は、収穫何日前まで何回以内使用を示し、−/−は未設定。

  1.  胞子で芽の鱗片内などで越冬し、翌春、雨滴によって伝染する。春葉が展葉すると同時に発病する。
  2.  罹病芽の摘み取りも有効である。